がんぶろ

生存記録兼報告ブログ

今回も評判通り(3年振り3回目)(アバター ファイヤー・アンド・アッシュ)

3度目の無職生活268日目。

で今日は映画鑑賞に。気合を入れて(笑)コレを鑑賞に。

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「アバター ファイヤー・アンド・アッシュ」、シリーズ第3作目の新作っす。こんな作品。

ジェームズ・キャメロン監督によるSF超大作「アバター」シリーズの第3作。神秘の惑星パンドラを舞台とし、「森」と「海」の世界を描いてきた前2作に続き、今作は「炎」というテーマを軸に、新たにナヴィ同士の戦いが描かれる。

パンドラの先住民ナヴィの生き方に共感し、自らもナヴィとなって彼らとともに生きる道を選んだジェイク・サリー。人類の侵略によって神聖な森を追われたジェイクと家族、仲間たちは、海の部族メトカイナ族と共闘し、多くの犠牲を払いながらも人類を退けることに成功した。しかし、そんなジェイクたちが、今度は灰の部族アッシュ族と対峙することになる。アッシュ族は過去に、パンドラの調和を司る神のような存在である「エイワ」に何らかの裏切りを受け、絶望していた。静かに、しかし激しく怒りを燃やすアッシュ族のリーダー、ヴァランに、ジェイクの因縁の敵であり、自らもナヴィとなったクオリッチ大佐が近づく。両者が手を組むことで、ジェイクたちサリー一家を追い詰めていく。

キャストには、サム・ワーシントン、ゾーイ・サルダナ、シガニー・ウィーバー、スティーブン・ラング、ジャック・チャンピオン、ケイト・ウィンスレットら前2作からのおなじみの面々が名を連ねる。今作で新たに登場するアッシュ族のリーダー、ヴァランを演じるのは、チャールズ・チャップリンを祖父に持つスペインの俳優ウーナ・チャップリン。

2025年製作/197分/G/アメリカ
原題または英題:Avatar: Fire and Ash
配給:ディズニー
劇場公開日:2025年12月19日

で、なんで「気合を入れて」鑑賞に臨んだのかと言いますと…そりゃあーた、この上映時間っすよ。197分!、3時間と17分!

いやあ、予告編もバンバン流れていたんで、もちろん公開日も知っていたし、このシリーズは

gan-jazz.hatenablog.com

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映画館でコンプリートで鑑賞中なので、本作品も映画館で観たいトコロなんだけど、やっぱりね、3時間17分の上映時間は…引きますわ。(笑)

でも映画評論サイトで高評価だし、第2作目も同じような事を言いながら、なんだかんだ面白かったので、この3作目も観てやろうと。

やー流石でした。今回も面白かったっすわ。でも前作同様、序盤でちょっとばかし眠くなったシーンはあったけど。(笑)だけど中盤以降は圧倒的なストーリー展開やった。

なので今回も「評判通り面白かったなー」って感想っす。3年振り3回目。(笑)