がんぶろ

生存記録兼報告ブログ

薄明でネムウェイ(機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女)

3度目の無職生活310日目。

で今日もセッセと映画鑑賞に。最近観たい作品が多くて。(笑)

コレを観ました。

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「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女」…サブタイトル多いな(笑)っす。

「機動戦士ガンダム」の富野由悠季監督が1989~90年に発表した全3巻の小説「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ」をアニメーション映画化する3部作の第2部。「機動戦士ガンダム 逆襲のシャア」から12年後を舞台に、腐敗した地球連邦政府に反旗を翻す青年ハサウェイ・ノアの戦いを描く。

「シャアの反乱」と呼ばれた第2次ネオ・ジオン抗争から12年後の宇宙世紀105年(U.C.0105)。圧政を強いる地球連邦政府に対し、政府高官の暗殺という方法で抵抗を開始した反地球連邦組織「マフティー」。そのリーダー、マフティー・ナビーユ・エリンの正体は、一年戦争をアムロ・レイとともに戦ったブライト・ノアの息子、ハサウェイ・ノアだった。不思議な力を示す少女ギギ・アンダルシアの言葉に翻弄されながらも、マフティーとしての目的遂行のため歩みを進めるハサウェイ。一方、マフティーを追う連邦軍大佐ケネス・スレッグは、刑事警察機構のハンドリー・ヨクサンから密約を持ちかけられる。ハサウェイとケネスがそれぞれの目的のために動くなか、ギギもまた自分の役割のため、ホンコンへと旅立つ。

ハサウェイ役の小野賢章、ギギ役の上田麗奈、ケネス役の諏訪部順一らメインキャストが前作に続いて出演。監督の村瀬修功、脚本のむとうやすゆき、音楽の澤野弘之らメインスタッフも続投した。

2026年製作/108分/G/日本
配給:バンダイナムコフィルムワークス、松竹
劇場公開日:2026年1月30日

このシリーズは、

gan-jazz.hatenablog.com

前作の第1部をアマプラで鑑賞しておもしろかったので、期待をしていたのでした。なので鑑賞ももちろん映画館で…って事で、観に行ったのでした。公開から6日後だけど。(笑)

…なんか、めっちゃ寝落ちってしもた。(´ヘ`;)ウーム…

久々に「ストーリー展開がわからないほど」盛大に寝てしもた。びっくりするほどユートピア…じゃなくて内容が記憶に無いレベルの寝落ちだった。(笑)

なんかねーストーリー展開が重く感じたのと、あと複数の人が映画評論サイトに書いていたんだけど、

  • 映像が暗い

んですわ。レビューの中で禿同(死語)したのがコレなんだけど、

画面が暗い。
戦闘も暗い。何してるか分かんない。
会話シーンも暗い場面が多くて眠い。
(中略)総じて眠い、暗い。

ホンマこれ。なので眠くなってしまったのかと。

ちゅう事で、そんな「気持ち」を全面にぶつけたタイトルにしてみました。

なので、ワシにとっての『魔女』は…『睡魔』でした。

…お後がよろしいようで。え!よろしくない?(笑)