3度目の無職生活339日目。
で、2026年も3月に入って5日が経過した今日、ふと思った事が。それが
- 映画館での映画鑑賞を減らさなアカンな…
って事。(笑)
さすがにねー、無職でヒマだからって平日ほぼ毎日映画鑑賞に行ったら、鑑賞料金は会員価格で1回1,300円なのでちょっと安いとは言いつつも、単純計算で週に5回だと6,500円!×4で1ヶ月だと26,000円!!
…までも、平日月〜金の5日間連続で映画鑑賞に行く事は無かったとは思うんだけど、そんな勢いな時もあるので、ほぼ1年間を無収入で過ごして貯蓄の減少が気になる昨今(笑)、ちょっと節制せなと思い、「連日の映画鑑賞」は改めよう、取り敢えず1日おきにしよう…と思って。
と言う事で、今日は映画鑑賞はお休みしたので別の話題っす。
YouTubeのトップ画面にこの動画が表示されて、気になったので観てみました。
地元エリアのジャズ界を牛耳るドン(知らんけど)、小濱(ts)さんが地元の百貨店、名鉄百貨店の閉店イベントで演奏する動画。
なんか気になったので観てみたんだけど、内容は名鉄百貨店で流れている店のテーマソングを生演奏する動画で、終盤は社員の代表の方?が一緒に歌い出してみんなで合唱になって…なんかグダグダになってああ、「バイショー(=営業)」してるなあとか思ってしまった、そんな動画だったんだけど、演奏していた「名鉄百貨店のテーマソング」がめっちゃ懐かしくて。
ちゅうのはその昔、中坊だった頃に熱帯魚を飼育してまして、その頃は百貨店の屋上にペットショップ?があってそこで熱帯魚や関連物を販売していて、名鉄百貨店にも屋上にそんなショップがあって、休みの日によく行っていたのでした。
で、その時に館内でこの曲をよく聴いていたので記憶していたんだけど、最近は名鉄百貨店に行く事も無くなったので、このテーマ曲を聴いたのは実に数十年振りなレベルで、めっちゃ懐かしかったのでした。
なので、この曲のオリジナルが聴きたい!と思ってググったら…ありました。
そうそうコレですわ。
…いやあ、改めて聴くとなんかめっちゃ
「シティポップ」やん。私の琴線に触れるメロディライン。調べてみると曲名は『ときめきEveryday』で1981年の曲らしい。
最終日の名鉄百貨店。17時の時報とともにふと耳を澄ますと聞き覚えのある音楽が流れてきました。
— 源石和輝 (@genishi) 2026年2月28日
名鉄百貨店イメージソング「ときめきeveryday」。店内放送によると作詞竜真知子、作曲たかしまあきひこ、歌小坂恭子、1981年作のシティポップです。
ホルンとストリングスのアレンジメントがカッコエエですな。なんかこの時代の楽曲ってやっぱエエよね。懐かしいだけかもしれんけど。(笑)
